岡谷照光寺・チベット仏教美術見学会 17/21


 緑は、「シュンケ」と呼ばれる葉を煮出して煎じたものから作ります。緑色の雲や大地の緑などに使われます。かすかに良い香りがあり、この葉もやはり、薬としても使われるそうです。


シュンケ
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